こんな本が来ました。

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 とても興味深い内容です。英語育児に成功された方からのアドバイスなども記載されています。Gigglesにありますのでお子さんを待っている間に一読下さい。

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 別の英会話学校の講師さんがマーズの授業を勉強しに来られました。こういう風に、英語学校間で交流が出来ると、徳島の英語教育のレベルも上がりますね。

バレンタインデー

 もう2月14日は過ぎてしまったが・・・。
 外国から輸入された記念日、バレンタインデー。日本では基本的に女性から男性にチョコレートを贈る日と認識されている。最近では義理チョコの仲間のような、友達同士でチョコレートをあげ合う”友チョコ”なるものも出現したようだ。日本人は独創性がないなどと誰が言ったか。
 では外国のバレンタインはどうかというと。
 ・チョコレートはあげ合わない。
 ・プレゼントをあげたり、バレンタインカードをあげたりする。
 ・女性→男性の一方通行ではなく。男性→女性の場合もある。
 ・家族間で感謝をし合う日でもある。
 基本的には親しい間柄でプレゼント交換が行われたり、カード交換が行われたりすることが多い。

 我が家では、ただチョコレートを心行くまで食べる日となってなっている。

電子書籍

昨年、kindleを購入してからめっきり紙の本を読むことが少なくなった。

マーズも私も読書が趣味だ。同じリビングルームにいながらテレビもつけず、2人ともkindleを読んでいるということも少なくない。昨日もそうだった。

当初私は、電子書籍については懐疑心を持っていた。理由としては、

1.紙の本に慣れている。

2.電子書籍を使ったことがない。

3.もし壊れたらどうしよう。

実際に使い始めてみると、非常に携帯に便利で手放せなくなる。なんせ1000冊以上の本がkindleに入ってしまうのだ。本棚もいらない。結構丈夫だ。画面の保護フィルムと、専用ケースを使用することで、うっかり落としてしまっても大丈夫だ。

しかし、不都合なこともある。

1.何ページか前に戻って、確認したいと思っても簡単にできない。(画面をなんどもタッチしなければならない)

2.何かの拍子で画面を変に触ってしまうと、一気に何ページ(何%)も進んでしまう。そして上記の理由からなかなか元の   所に戻って来られない。

何度も読み返してみたい本はkindleには向かない。小説などを読むのことには非常に向いている。

しかし、紙の本の魅力には敵わない。あの手触りは読書の原点を思い出させてくれる。

英語力をつける冬

 冬は寒く、外にでるのもおっくうになる。しかし裏を返せば勉強するには良い季節だ。簡単に外に遊びに出ようとは思えないから。

 人生にも勉強に適した時期がある。その時にしっかりと力をつけることが出来れば、後に来る春に一気に花をつけることができる。

 しっかりと自分の冬、子供の冬(勉強期)を見極めて力を蓄えたいものだ。コタツで丸くなってテレビばかり見て、勉強のチャンスを逃さないようにしたい。

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